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 | そうなんですか、、、どれもクソミソに言われちゃってたんですか、、当時のインディーバンドは、、、。(T_T) でも、私個人は音楽の趣味に一貫性がなかったせいか、どのバンドも楽しめました。海外で言うとキュアーの初期やバウハウス、ジョイ・ディヴィジョン、シスターズ等々のダーク(死語?)なものを聴きながらも同時にビートルズの初期のラブソングなんかにも心躍らせてましたし、、、(汗)G-schmitt、黒色エレジー、人間椅子、YBO2、SODOM、etc,,,なんかを片っ端から聴く傍らで、「夜のヒットスタジオ」などのチャラ歌番組を見て楽しんだりもしていましたし、、、。チエリーレッドの社長さんは、それぞれのバンドの音楽的な質とか感覚とかにとても敏感だったのでしょうね〜、だから、「ダメなモノはダメ」と言えるのでしょうね。私は好きなメロディーや音作り、また、ルックスやイメージが気に入れば、節操無く聴くタイプだったので、、あの当時のインディー系のバンドもそれぞれが面白く刺激的に感じました。でも、今の時代はそういった感じを受ける事がとても少なくなってしまって、、残念です。時々「おお!」というアーティスト(内外問わず)に出逢えることだけが救いです。(とても少ないですが) |